メールでの出会い

Posted by admin | 未分類 | 木曜日 18 10月 2012 3:24 PM

例えば、合コンなどで気に入った異性との出会いがあった時、出会い系などのサイトで出会いがあった時に、あなたは相手に気に入られようとするでしょう。
その時に最初にすることはメールではないでしょうか。
メールで仲良くなってデートに誘って、それからお互いにの気持ち次第で付き合えれば良いと考えませんか。
そのような出会いだけに限らずメールは大切なコミュニケーションツールになってしまいました。それだけにメールの打ち方が大事になってきます。

特に相手をあまり知らない状態でのメールは、相手との距離を詰めるためにもとても重要なものです。
メールをすると自分のことを伝えようとして自分ばかりが盛り上がることや、相手のことを知ろうとして質問攻めになってしまうこともあります。
このふたつをしてしまうと相手はメールをすることが面倒になり、いずれメールが返ってこなくなるかもしれません。

どんな出会いにおいても、最初は相手から信頼を得ることが大事であり、それはメールでも同じことが言えます。
特にメールは文字だけになりますので、より信頼を得ることが重要になります。
また、出会い系などお互いの姿が見えない出会いともなると、信頼を勝ち得ないと先に進むこともできません。

H24.9.27

Posted by admin | 未分類 | 火曜日 9 10月 2012 5:28 PM

敢えて書き留めておくあたしはこの3ヵ月間、二股をかけてた。
だぁりんと前の職場で出逢った彼。
だぁりんが仕事の時は、ほぼ毎日彼と会ってた。
彼のこと、凄く好きになってった。
だぁりんとは毎日のように別れ話をしてたけど、全く応じてはくれなかった。

こんなこと、早かれ遅かれバレるってわかってた。
修羅場になるってわかってた。
今晩もだぁりんが名古屋に向かってると思い込み、彼と家で会ってた。
子供も彼が好きで、一緒にお風呂に入って、3階の子供部屋で寝てた。
あたしは2階で家事をしてた。
そこに突然鍵を開けて、だぁりんが入ってきた。
一瞬何がなんだかわからなかった。
凄い形相であたしを睨んで、トイレやお風呂場、布団の中を探しまくる。
あの車、誰のやねん。
そう言って3階に向かった。

子供部屋から自ら彼が出てきた。
その瞬間、物凄い音を立てて彼が階段から突き落とされた。
そのあとをだぁりんが勢いよく降りてきた。
2階の和室に来た彼。
顔から出血。
その後ろには包丁を持っただぁりん。
子供たちも何事かと降りてきた。
馬乗り状態で彼を殴り、包丁を振りかざすだぁりん。
それを必死に止めるあたし。

だぁりん止めてお願いやし止めて何を言っても彼に向けた包丁を離そうとしない。
子供が泣き叫ぶ。
見せてはいけないと、大丈夫やから、上に行きなさいと子供部屋へ促した。
その間も殴ることを止めないだぁりん。
包丁を持つ手を掴む以外は無抵抗な彼。
脅しじゃない。
彼の手を振りほどけば本気で刺すだろうだぁりん。

だからあたしもだぁりんの腕を力一杯掴んで離さなかった。
子供が見てる包丁はあかん何かを叫び続けたあたしに気付いたのか、だぁりんは1度我に返り、包丁を離した。
殴ることは止めない。
無抵抗な彼の代わりに、あたしが止めようと、だぁりんの服の袖を掴んで、引き離そうとしたけど、男の力なんかに到底敵うはずなかった。

少しは気が済んだのか、だぁりんが彼から離れた。
何回家来ててん何回ヤってんいつからやねん携帯見せろ怒鳴るだぁりん。
今度はその矛先があたしに向けられた。
お前は一旦車に乗っとけ彼に言っただぁりん。
無理ですそう言った彼に、またキレた。
包丁を2本持ち、再び彼に飛び乗った。
あたしはもうあかんって本気で思った。
同時に力が抜けて、その場から動けなくなった。
鈍い音が部屋中に響き渡る。
刺してるのか、殴ってるのか、もう見ることすら出来なかった。
ずっと叫んでた声も、いつの間にか出なくなっていた。
彼のすみませんと言う声が聞こえた。

だぁりんはそれでも怒鳴りながら質問責めにし、殴っている。
包丁は相変わらず持ったまま。
彼はずっと謝るだけだった。
知らない間に子供がまた降りてきてて、泣き叫んでいた。
声が出ないあたしは上に行くように手振り身振りで促した。
暫くすると、3階で待っとけとだぁりんが彼に言った。
彼も素直に受け入れ、3階へ行った。

とりあえず歩けてる。
顔も服も血だらけだけど、刺されてはいなかった。
こっちに来いと言うだぁりん。
行かなきゃ殴られるか刺されると思い、素早くだぁりんの前に座った。
テーブルに腰を掛けて、両手に包丁を持ち、時々カチカチと刃同士を当てながら、あたしを睨んでる。
顔や眼鏡は彼の血返りを浴びていた。

静かにあたしを責める。
声が出ないあたしは頷くか首を振るだけ。
答えに詰まるたびに包丁のカチカチと言う音が鳴る。
インターホンが鳴った。
警察だった。
周りの人が子供の声を聞いて通報したらしい。
そして3階に居た彼も110番したらしい。
だぁりんが慌ただしく血のついた服を着替え、身体についた血を拭き、降りていった。
少ししてから彼が降りていき、1階で警官との話し合いが始まった。

今の時代ギャルと出会いたくても出会えない

Posted by admin | 未分類 | 月曜日 1 10月 2012 4:52 PM

今のこの時代はギャルと出会いたくても出会えない時代だ。
というのもそもそもギャルが全くいなくなってしまった。
俺が高校生の時なんてアムラーって呼ばれるガングロギャルが凄まじい数いたもんだよ?
肌を真っ黒に焼いて、髪の毛を金髪に染めた女の子ばっかりだった。
まれに髪の毛をピンクや青のような奇抜な色に染めている女の子もいたけどね。
今のギャルと呼ばれる子達は、俺からいわせれば全く持ってギャルじゃないと思う。

髪の毛はせいぜい茶髪止まりだし、黒髪率が高過ぎる。
そして化粧はナチュラルメイクがほとんどだ。
ギャルなら目の周りを真っ黒に塗りたぐって、きたないってくらいの雑な化粧でいいと思う。
極めつけは肌の色。
なんだあの情けのない真っ白な肌は!貴様たちは鈴木その子っかっての!
不健康な青白い肌を自慢げにしているようだが、黒く焼けた肌の方が健康的で美しいと思うのは俺だけなのだろうか!?

つまり今のギャルの子達は俺が高校生の時のパギャルっていわれていた部類の人達に分類されるのだと思う。
どっかに可愛いギャルいないかなー。
ギャルとの出会いが真剣に欲しい。
本当に見なくなってしまったが、もうギャルは絶滅してしまったのだろうか!?